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FIT ファイルビューアー
運動ファイルを開いて、概要、ラップ、記録データを確認。ファイルはお使いの端末内で処理されます。
FIT ファイルを選択
.fit ファイル 1 個、最大 25 MB。アップロード不要。
ファイルを選択、またはここにドロップ
.fit ファイル 1 個、最大 25 MB。アップロード不要。
運動記録から始めましょう
時計やトレーニングサービスから書き出した FIT ファイルを開いてください。
ファイル概要
FIT メッセージ
グラフを描くための数値記録が不足しています。
3D ルート
地図を読み込まず端末内で投影します。ドラッグで回転。標高はメートル単位です。
ルートを描くための位置記録が不足しています。
整合性と診断
CRC · ファイルの整合性
デコードの警告
FIT ファイルとは?
FIT ファイルには、運動デバイスが記録した時間、距離、心拍数、GPS 座標などが保存されています。
使い方
- 「FIT ファイルを選択」を押すか、選択エリアにファイルをドロップします。最大 25 MB の非圧縮 .fit ファイルを 1 つ選択すると、自動で解析が始まります。
- 「ファイル概要」でファイル情報、活動データ、メッセージグループの件数を確認します。記録がない項目は空値または「ファイルにありません」と表示されます。
- 「データグラフ」で指標と、経過時間または距離の横軸を選びます。十分な記録がある項目のみ利用できます。
- 「FIT メッセージ」でグループを選ぶと表が表示されます。フィールド名や値で検索し、「前へ」「次へ」でページを切り替えます。
- 「3D ルート」はドラッグやスライダーで視点を変更できます。標高倍率の調整には標高記録が必要です。位置記録が足りない場合はルートを表示しません。
- 「整合性と診断」で CRC とデコード警告を確認します。JSON は全デコード済みメッセージ、CSV は検索条件に関係なく選択グループ全体を書き出します。「クリア」でやり直せます。
データは端末内に保持されます
読み込み、デコード、書き出しはブラウザー内で行われます。ファイルや解析内容はアップロードされません。グラフやルートはファイルに含まれる記録に応じて表示されます。
公式 FIT SDK を使用
ファイルのデコードと CRC 整合性チェックには Garmin 公式 FIT JavaScript SDK を使用しています。GitHub のソースコードや開発者向けドキュメントをご覧いただけます。